• Facebookの社会的なアイコン

当社は、経営者・営業マン・設計士・現場監督・職人・事務員と
分業化されたハウスメーカーと違い、
私は経営者であり営業マンであり一級建築士でもあり現場監督でもあるので、
一人一人の施主様の要望やこだわりに丁寧に対応し、
そのイメージを直接住宅へ結び付けることが出来ます。
施主様が納得いくまで何度でもプランを作成し、
工事が始まってからも図面上だけではイメージと異なることが多々あるため、
進捗状況に合わせて実際の建物で確認・ 打合せし、
変更に柔軟に対応するよう心掛けています。
 

技術と経験を持った職人がいることで、
無垢の木や自然素材を使った長く居心地の良い家づくりが可能です。
また既存の家の構造や劣化、歪みなどに対応するには、
高い技術が知識が必要とされるリフォームも得意としています。

そしてなんといっても地元密着型なので、
アフターメンテナンスや急な故障への対応など
小回りが良さもウリです。

イメージは『家の仕立て屋さん』!

何十年とずっと住む家、
親から子へと受け継がれる家だからこそ
他にはない自分だけの家を求めてみませんか?

秦兄弟建設が
あなたの想いをカタチにします

家づくりの流れ

秦兄弟建設(宍粟市山崎町)家づくりの流れ 1:ヒアリング 2:プランニング・資金計画 3:見積~図面完成 4:工事契約 5:工事着工~完成 6:引き渡し  ●プランニング・資金計画の掲示● 施主様の希望する理想の住宅の間取図を作成します。建築設計事務所ならではのプランを掲示いたします。  ●資金計画の内容● 工事費用(建築本体工事・外構工事・その他)、諸経費(登記費用等・印紙・証紙費用等・ローン・保証保険費用等・その他費用)、照明器具、空調、カーテン、造付家具等を概算にて施主様に掲示いたします。  ●再検討● 施主様に掲示するプランや資金計画は、一回ではまず決定いたしません。施主様がご納得いくま、で打合わせは行います。  ●契約● 施主様がご納得いただけるプラン・資金計画が完成した段階で、契約を締結します。資金計画と間取り図については、ご納得いただけるまで何回もおこないます。
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)新築施工例
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)
 
秦兄弟建設、HATA一級建築士事務所代表 秦誠一
代表 秦 誠一
 

会社概要

秦兄弟建設(宍粟市山崎町)会社沿革 1972年(昭和47年)先代が弟と「秦兄弟建設」を創業。2002年(平成14年)秦誠一入社。2011年(平成23年)秦誠一が会社を継承するとともに「HATA一級建築士事務所」も建設。2017年(平成29年)今年で創業45周年を迎える。 社名由来 よく「兄弟でしてるの?」と聞かれますが、先代である父が弟と始めた会社なので秦”兄弟”建設という名前です。会社を継いだ時に名前を変更出来ましたが、地元で愛されて40年、多くの方に名前を覚えてもらってるので、そのまま秦兄弟建設で登録しました。現在は私からすると、叔父とその息子(従弟)と一緒に仕事をしています。目指すは『宍粟のワーナーブラザース』!

​秦兄弟建設

​HATA一級建築士事務所

兵庫県宍粟市山崎町野々上584

mail:kydks-22@hyper.ocn.ne.jp

宍粟市商工会青年部
応援しよう!宍粟の若いチカラ

​宍粟市商工会青年部

宍粟のチカラ

実例紹介

モダン住宅

秦兄弟建設(宍粟市山崎町)新築施工例「モダン住宅」 O様邸 木造二階建て、夫婦+子供三人、延床面積119.3㎡(36.1坪) 1階面積74.5㎡(22.5坪)、2階面積44.7㎡(13.5坪) O様より「打ち合わせに何度も足を運んで頂き、納得いくまで繰り返し図面を練ってくださいました。 生活の動線がしっかり考えられていて、驚くほど家事がしやすく喜んでいます。 夏は風通しが良くて、冬は暖かい。一年を通して生活に過ごしやすさを感じる、そんな家を建てて頂きました」 テラス、サンルーム、ロフト、吹き抜け、薪ストーブ、煙突、屋根裏部屋、木造。
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)新築施工例「モダン住宅」

和風住宅

秦兄弟建設(宍粟市山崎町)新築施工例「和風住宅」

​リフォーム

秦兄弟建設(宍粟市山崎町)リフォーム施工例
 

​Q&A​

秦兄弟建設(宍粟市山崎町)Q&A Q:秦兄弟建設でのリフォームと新築の割合は? A:新築は年に1~2棟といったところですが、リフォームの場合は大改造はもちろん、ドアの建付け直しや障子の張替、電球交換といった小さなものまで合わせると、年間かなりの数を依頼してもらっています。割合としては5対5くらいです。  Q:一級建築士の資格を有効に使える現場は? A:一級建築士というのは、当然建築士においてそれよりも上の資格はないので、大きさや構造に限らず全ての建物が設計できます。なので一級建築士を持っていれば、都庁やあべのハルカスのような巨大建築物の設計もできるのです。ただ住宅においてとなると、二級建築士や大きさによっては木造建築士の資格があれば十分に設計出来ます。なら、住宅メインで仕事してる工務店にとって、別に一級なんていらないんじゃない?と思われるかもしれませんが、それは違います!一級を取るということは、経験を持った人が、どれだけ建築に対して深く勉強をしたかを、国が認めたということです。同じ住宅建てれたとしても、それだけの知識が持った人が設計するということになります。わかりやすく例えて言うと、同じ刀削麺を食べるとして国家一級麺点師が作ったのと二級麺点師が作ったのどっちが食べたい?って感じでしょうか。
秦兄弟建設(宍粟市山崎町)Q&A Q:秦兄弟建設の一番の得意分野は? A:建てさせて頂いた住宅すべてに自信を持っていますので、長年手掛けてきた手加工による昔ながらの和風住宅も、イマドキのモダンな住宅も得意です。あえていうなら、それらを融合した『和モダン』が私としては好みです!でも一番力を発揮出来るのは、高い技術、経験、知識が必要なリフォームかもしれませんね。  Q:簡単にできるおうちの点検方法は? A:家を長持ちするには、やはり湿気と雨漏りに気をつけること。 といっても、雨漏りは実際漏るまでわかりにくいし、床下の湿気もどの程度ならOKか判断か難しいですよね? 当社に限らず地域密着型の工務店は、基本的にどこも屋根や床下点検は無料でされてると思います。お建てになった工務店さんに気軽に相談されるのが一番だと思います。 よその業者やホームセンターが無料で点検するのは、その後の工事につなげるための”金儲け”でしか家を見ていません。 うちのような会社にとって建てさせてもらった家というのは、お客様の家でもありますが私どもにとっても大切な家なのです。 なので、その家に長く大事に住んでもらえるように、必要な工事、不必要な工事というもの提案させてもらっています。 お客様の方で簡単に出来る点検方法としては、  ・床下換気口の前に物を置いたりしていないか? ・雨が降っていないのに床下の土が濡れていないか? ・外壁に大きなひび割れや樋から漏れていないか?  などありますが、一番は家を気にかけるということですね。